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Blue Daisy

「Blue Daisy」(ブルー デイジー)は、日本のバンドthe brilliant greenの19枚目のシングル。2010年6月30日リリース。 ワーナーミュージック・ジャパン移籍後の第2作であり、松井亮の脱退により2人体制になってから最初の作品である。レコーディングは奥田俊作の自宅スタジオ

Related Words

大会

(1)〔仏〕 大規模の法会。 大法会。 (2)能の曲名。 作者未詳。 五番目物。

題詠

題をきめて, それに即して詩歌や俳句を作ること。 また, その作品。 ⇔ 雑詠

代詠

詩歌を人に代わってよむこと。 また, その詩歌。

枝

※一※ (名) (1)植物の主幹から分かれた茎。 側芽や不定芽の発達したもの。 「~が茂る」 (2)ものの本体・本筋から分かれ出たもの。 「本筋からはずれた~の話」 (3)からだの手や足。 四肢。 「~を引き闕(カ)きて/古事記(中訓)」 (4)一族。 子孫。 「北家のすゑ, いまに~ひろごり給へり/大鏡(道長)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)木の枝を数えるのに用いる。 「一~の梅」 (2)細長い物を数えるのに用いる。 「長持三十~/平家 10」 (3)〔昔, 贈り物を木の枝に添えて差し出したことから〕 贈り物を数えるのに用いる。 「雉一~奉らせ給ふ/源氏(行幸)」 <i>~の雪</i> 〔晋の孫康が, 枝に積もった雪を灯火の代わりにして書を読んだという「蒙求」の故事から〕 苦学すること。 「窓の蛍を睦び, ~を馴らし給ふ心ざし/源氏(乙女)」 <i>~を交わ・す</i> 〔「連理(レンリ)の枝」より出た語〕 男女のかたい契りのたとえ。 「羽をならべ, ~・さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 → 連理の枝 <i>~を連(ツラ)・ぬ</i> 〔「連枝」の訓読みから〕 兄弟の仲が親密であること。 また, 仲がよいことのたとえ。 「頼朝も, ついには靡く, 青柳の~・ぬる御契り/謡曲・船弁慶」 <i>~を鳴らさず</i> 〔論衡(是応)〕 天下泰平のさま。 世の中の平穏無事なさま。 「~ぬ御世なれや/謡曲・高砂」

大宛

中国漢代, 中央アジアのシルダリア上流のフェルガナ地方の称。 汗血馬(カンケツバ)の産地として有名。

穎脱

〔「史記(平原君伝)」による。 袋に入れた錐(キリ)の先が袋を突き抜けて表に出るように〕 才能が群を抜いて, すぐれていること。 脱穎。 「~した才」

縁台

庭や露地などに置いて, 休憩や夕涼みなどに用いる細長い腰掛け。 木・竹などでつくる。

遠大

計画や考えが, 遠い将来のことまで考えた大きな規模であるさま。 「~な計画」

演題

講演・演説などの題目。

英断

思いきりよく物事をきめること。 すぐれた決断。 「~を下す」「大~」

営団

〔経営財団の意〕 第二次大戦中に, 国家による公共事業の管理統制のために設けられた企業形態の一。 戦後, 「帝都高速度交通営団(営団地下鉄)」をのぞき廃止された。

代演

(事故などのために出られなくなった)本人に代わって出演や演奏をすること。

大円

(1)大きな円。 (2)〔数〕 球面をその中心を通る平面で切ったとき, 切り口にあらわれる円。

大団円

〔「団円」は結末の意〕 最後の場面。 小説・芝居などの最後の部分。 「~を迎える」

上田

姓氏の一。

枝葉

(1)枝と葉。 (2)物事の本質的でない, ささいな部分。 枝葉末節。 「~にこだわる」 (3)本家から分かれた者。 また, 家来・従者。 「~の者は追つての御沙汰/人情本・梅児誉美(後)」

役

(1)古代, 朝廷が人民に課した労役。 律令制では特に歳役・雑徭(ゾウヨウ)をいう。 夫役(ブヤク)。 「~を罷(ヤ)めしめたまふ/日本書紀(顕宗訓)」 (2)戦役。 戦い。 徴兵。 「此の~に至りて意(ミココロ)に窮誅(コロ)さむと欲(オモホ)す/日本書紀(神武訓)」

脱衣

(1)江戸時代, 僧・尼僧に科した刑の一。 僧籍から除くこと。 (2)「だつい(脱衣)」に同じ。

上田

長野県東部, 上田盆地の市。 安土桃山時代の武将真田昌幸の根拠地。 もと松平氏の城下町。 食品・繊維・電子部品などの工業が立地。